盛大な海上釣堀大会の
釣堀に参加された方の生の声をお届けします。
「たまには、釣れすぎて ハァーって言いたいものです」以前参加したときは、いろんなエサを駆使してカンパチ、シマアジなど多種の魚をゲットしていたK師。元来の釣り根性がりますので、次はいい感じのファイト見せることができるでしょう。掛けたら取る!この精神はあるので、掛けることを考えたらもっと釣れすぎちゃうんではないでしょうか?
「ふがいない結果でしたがとても楽しかったです!!」P.S.友和会の旅行にはフィッシングオプションがあります!!釣堀にとてもはまっていつも楽しんでいるN師。今年は人参が不発に終わったようですが・・・次回はなにでブレイクしてくれるのでしょうか?楽しみです。海上釣堀のジンクスとして2回目、3回目など欲が出てきた頃にボー○を経験される方が多いようです。確実なタナ取りとエサの選択。確実に取る。この当たりがずれ始めるのでしょうね。
「楽しかったです。来年も参加したいです」「来年は会員として参加します」釣り熱心な方からの勧めで釣堀大会に参加してくれたNs諸君 ありがとうございます。初めてなのにサポートが上手くいかなくてすみませんでした。その中でも楽しかったと言われることは非常にありがたいことと思います。道具やその他わからないことあればなんでも質問してください。年間に5回は釣堀に行く方もおられるようですので便乗されても面白いと思います。
「毎年、釣果を上げるためにいろいろ工夫しています。次が楽しみです」このひたむきな感じは人柄が出ていますね。たしかに釣堀の場合、工夫をしてみることで釣果につながることが多いです。その工夫の方法は実践者に尋ねることが一番です。メーカーやエサ屋さんの広告に踊らされないよう気を付けましょうね。意外と単純明快なことが多いのが釣堀ですから。次回も大物賞狙いましょう!
「本年はさっぱり」そんなこともありますよ。来年も参加してくださいね。昨年TOP賞をとった方ですが、いい時も悪いときもいつも参加していただきありがとうございます。みんなで行く釣堀の魅力を十分に発揮されているメンバーであると思います。来年こそは。イシガキダイ ゲットと行きましょう!
「あまり釣れなかったので、もっと沢山釣りたかった。えつろうさんありがとう!」今回はお子様連れでがんばっていたS君。お疲れ様です。天気は最高でしたが今年の食いはいまいち悪かったですね。鯛の不調は否めません。せめて青物の元気がもう少しあればよかったけどね。いろんなパターンがあるので、エサのローテーションが有効に効かないこともあります。仕掛けが細いときもあります。、餌取りが多いことも。備えあれば憂いなし。いろんな対策をしているので、そのうちいいことがるでしょう。次回は大パーティできるように頑張りましょう
「沢山ばらしてしまいましたが一日良い気分転換になりました」秘策のエサを持ち込んだようですが、その効果はあったようですね。当たりは一人多かったように思います。大物青物などを確実とっていれば、TOP賞だったかもしれません。2時間経過あとの真鯛ラッシュには恐れ入りました。さすがです。後半だけで真鯛7枚は圧巻でした。次回見習います。次回も参加よろしくおねがします。
「今回はいまいちの釣果。特に青物はだめ。次回に期待」「釣る時間がすくない」いつも大変お世話になります。二人からのコメント。時間が少ないというのは当たりが少ないということでしょうか?当たりを連発させるのは技術でなく、運だと思っているひとも多いかとおもいますが、釣堀の場合、なぜか決まった時間帯に当たり出始めます。これを持続させることができると、当たり連発なんてことになります。真鯛をW師。青物をN師がいるも最後に釣り上げているので、基本がシッカリさせているのかなといつも勉強させていただいています。特に今回のゴム管を使ったからまん棒代わりは、なるほどと思いました。
「5才の僕でも真鯛釣ったよ」「また、連れて行ってね」さすがに5才一人では上げることは難しかったと思いますが、リール巻とタモ入れを頑張ってくれました。やっぱり釣れないときは飽きてしまい。いろんなところにウロウロしましたが何もなく帰ってきて美味しく魚を食べたのでよかったです。子供も安心して釣れる。海上釣堀も魅力的です。今回の竿は長めのものを準備しました。短い方が子供には扱いやすいとも思いましたが、竿裁きは私が担当してバラす確率を抑えるために、この選択が吉とでました。やっぱり、真鯛の引きは最高ですが子供には強すぎたようです。
最後に、八釣会からのおしらせ。
会の最大イベントである釣堀大会ですが、バスを利用するようになり非常に快適で楽しい釣りができるようになっています。会員になる方が非常に少ない昨今。できるだけ参加を促すように努力を行なってきました。その実行を来年に移します。
釣堀の貸し竿 1000円ですが、これで会員になれるように調整をおこなっています。
興味のあるかたは、是非、事務局までお問い合わせください。
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- ウキは感度のよいものを先だけが出るよう浮力調整する。
- ウキがスムーズに動くか、ハリスが絡まず沈むか確認する。
- 鉛の位置は二号までならサルカンの際とハリスに分配して打つ。
- 光板、集魚板、クッション等使わずシンプルにする。
| 釣り物 | 道糸 | ウキ | ハリス | 針 | 鉛の位置 |
| 真鯛 | 7号 | 0.8~3号 | 3~7号1m | グレ10~13号 | 針上0.3~0.5m |
| 青物 | 10~12号 | 5~8号 | 5~7号 | グレ10~18号 | 3mmクッション付き |
| さぐり釣り | PE5号 | 先糸5号1M | ハリス3~5号1m | 小さめ | 針上15~50cmに0.5~3号 |



